1. お知らせ

Web検定「Webディレクター」直前対策講座 開催!

Web検定はビジネスでWebに関わる人々の知識の標準化を目指し、全日本能率連盟の登録資格として誕生しました。

Webサイトの運営・更新業務を担当される方、Webディレクター・プロジェクトマネージャー・コンテンツディレクターをされている方、今後Webディレクション業務に携わる予定のある方などを対象に、仕事でWebを活用する際に必要なWeb業界におけるディレクション業務の知識を問うのがWebディレクター試験です。

4月から始まる新年度までにはと、そろそろ受験をお考えではないでしょうか。
そこで、「Webディレクター」直前対策講座 を緊急開催いたします。ぜひご参加ください。

下記に当てはまる方はぜひご参加を!

  • Web検定 Webディレクターの受験をお考えの方
  • Webディレクターとしてのスキルを確認したい方
  • 教育研修のカリキュラムとしてWebディレクションを検討中の方

講師に、Web検定「Webディレクター」問題監修に携わっていただいたARCHITの安藤直紀氏をお迎えします。

Webディレクター兼プロデューサーとして数多くの実績を積み、企業研修のカリキュラムの企画開発から講師業務までを担当される安藤氏に、幅広い専門知識を問う実践的な内容である「Webディレクター」試験の、学習のポイントと練習問題を解説いただきます。

タイトルWeb検定「Webディレクター」直前対策講座
開催日時2009年3月14日(土)10:00〜16:00(休憩1時間予定)
※開場/受付 9:45〜
開催場所デジタルハリウッド東京本校 6階セミナールーム
千代田区神田駿河台2-3 DH2001 Bldg.(地図はこちら
定員50名
講師安藤直紀氏(ARCHIT 代表)
内容第1章 インターネットビジネス
第2章 プロジェクトマネジメント
 ==休憩時間(1時間予定)==
第3章 Webサイトの企画
第4章 Webサイトの設計
第5章 集客施策
持ち物・筆記用具
・受講票
・公式テキスト「ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック3 Webディレクション」(会場での販売はいたしません)
参加料21,000円
 ・講座受講料
 ・練習問題&解説
 ・2009年3月末期限の受験チケット(※16,800円相当)
主催株式会社ワークスコーポレーション 検定事務局
企画協力株式会社デジタルスケープ、株式会社マルチビッツ
申込み終了しました。ありがとうございました。
注意事項・参加料の前払いの事前受付は終了いたしました。
・受験チケットの事前送付は3月5日(木)で終了しました。
※当日会場にて、現金のみの対応となりますことをご了承ください。
※公式テキストのご購入はこちらから。

講師のプロフィール


安藤直紀氏
Web設計屋ARCHIT代表。株式会社アークウェブにてWebプロデューサーとしてサイト制作に従事し、経験を積む。2008年までデジタルハリウッド株式会社に在籍し、企業研修カリキュラムの企画開発、講師業務も担当、数々の広告代理店、IT系企業、化粧品メーカーなどで研修、講義を行う。現在も、デジハリオンラインスクールにてWeb検定[Webリテラシー]対策講座の講師など担当。著書に『Web屋の本』(技術評論社)、『変革期のウェブ 〜5つのキーワードから読み解くウェブとビジネスのこれから〜 』(マイコミ新書)。
http://www.archit.jp/


3.受験実績(2010年度)

2011年3月31日までに実施された一斉試験とCBTの累積数値は下記の通りです。

申込者受験者合格者合格率
2,523名2,381名1,355名56.91%

各試験別の2010年度(2010年4月1日〜2011年3月31日)に実施された一斉試験とCBTの合計数値および、2011年3月31日までの累積数値は下記の通りです。






















試験名称種類2010年度累計
Webリテラシー申込者401名1,830名
受験者377名1,721名
合格者240名1,129名
合格率63.66%65.60%
Webデザイン申込者140名270名
受験者136名260名
合格者76名140名
合格率55.88%53.85%
Webディレクション申込者155名292名
受験者145名272名
合格者29名57名
合格率20.00%20.96%
Webプロデュース申込者90名131名
受験者89名128名
合格者21名29名
合格率23.60%22.66%

2011年4月21日
ボーンデジタル 検定事務局


【プレスリリース】Webプロデューサー試験 2月18日(水)から開始!

デジタルコンテンツの教育書籍及び雑誌の出版販売等を行っている株式会社ワークスコーポレーション(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:篠原 淳 以下:ワークスコーポレーション)は、社団法人全日本能率連盟登録資格「Web検定(ウェブケンテイ) http://www.webken.jp/」Webプロデューサー試験を2009年2月18日(水)から実施いたします。試験の申込みは、1月21日(水)から受付を開始します。

■概要

ワークスコーポレーションは、Webに関わる人々の知識の標準化を目指し、「Web検定」の企画・開発を進めてきました。「Web検定」は5つの資格で構成され、2007年12月にスタートした「Webリテラシー」、上位資格として2008年末にスタートした「Webデザイナー」、「Webディレクター」に次いで「Webプロデューサー」の試験を2009年2月18日(水)から開始します。

ビジネスプロデュースや事業計画など、経営的視点に立ったWebプロデューサーの要件を網羅的に抽出した内容となっています。

■「Web検定」の構成と「Webプロデューサー試験」について

Web検定は、WebデザイナーやWebディレクター、Webプロデューサー、Webプログラマーという、制作・開発のプロとして職務についている方々向けと、ビジネスベースでWebに関わる方々向けに、Webの標準的知識(リテラシー)を保有するゼネラリストとして認定する「Webアソシエイト」という全5資格で構成されます。

今回スタートする「Web検定 Webプロデューサー試験」は、豊富なビジネスモデルやマーケティング戦術の事例と解説、Webサイトの企画やプロジェクト管理まで、広範にわたるプロデューサーの職務に必要な知識を整理・体系化した内容となっています。

現役のWebプロデューサーはもちろん、ビジネスコンサルタント、広告・マーケティングの担当者、広報・宣伝部門、営業企画・戦略部門の方から、今後それらの業務に携わる予定のある方を対象に、魅力ある資格として市場に認められるよう成長していくことを目指します。

■実施要項

試験名称Web検定 Webプロデューサー
試験方式コンピュータによる随時試験方式
試験時間90分(試験終了時のアンケート回答時間含む)
試験会場プロメトリック テストセンター (全国約200会場より選択)
試験日2009年2月18日(水)より 随時開催予定
受験料16,800円(税込)
申込みインターネット・FAX (1月21日(水)より受付開始)
出題範囲ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブックシリーズ
4.Webプロデュース】から約80%
1.Webリテラシー】から約20%で構成
合格基準正解率80%以上

※Webプログラマーの試験は2009年中に開始予定です。

●Web検定の概要とお申込みはこちら

http://www.webken.jp/about/

■本プレスリリースのPDF

本プレスリリースのファイルをダウンロードPDFファイルは、こちらからダウンロード可能(24KB)です。


【プレスリリース】「DTP検定」「Web検定」、認定教育機関制度を来春スタート! 早期申込みキャンペーンで100法人募集

デジタルコンテンツの教育書籍及び雑誌の出版販売等を行っている株式会社ワークスコーポレーション(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:篠原 淳 以下:ワークスコーポレーション)は、社団法人全日本能率連盟登録資格「DTP検定」「Web検定」を教育する学校・企業を支援する【認定教育機関制度】を2009年度より実施いたします。12月5日(金)から受付を開始し、2009年3月27日(金)までの早期申込みキャンペーンで、100法人を募集します。

■概要

ワークスコーポレーションは、DTP(Desk Top Publishing)に関する、企画・印刷・デザインの正しい知識の普及と、 より実践的なスキルを計る資格【DTP検定】を1996年から、Webに関わるすべての人の知識の標準化を目指した【Web検定】 を2008年12月から社団法人全日本能率連盟資格として実施し、スキルの高いクリエイター人材を生み出してきました。 このたび、【DTP検定】【Web検定】の主旨を理解し、検定の普及に協力いただける学校・企業を支援するために、 「認定教育機関制度」をスタートすることになりました。

■認定教育機関制度について

認定条件を満たした法人であれば、随時申請を受け付けます。 年会費は無料とし、各資格種別(【DTP検定】I・II・III種、【Web検定】Webアソシエイト・Webデザイナー・Webディレクター・Webプロデューサー・Webプログラマー)ごとに受付いたします。 申請時及び年一度の更新審査を行うことで、制度の信頼性を保ちます。

認定教育機関特典

  • 認定キット(盾および認定証)の提供
  • 受験費用の割引
  • 広報活動のご支援(販促ツールの無償提供)  など

申請方法
学校向け【アカデミック】もしくは教育・研修サービス提供企業向け【トレーニング】のいずれかの【認定教育機関申請書】に必要事項を記入・捺印し、検定事務局までご送付ください。

認定条件など制度の詳細及び【認定教育機関申請書】の用紙は各資格のオフィシャルサイトにてご確認ください。
【DTP検定】 http://www.dtpkentei.jp/      【Web検定】 http://www.webken.jp/

■「早期申込みキャンペーン」の概要

【認定教育機関制度】の2009年度開始にあたり、積極的に検定を活用していただいている学校や企業向けに 早期申込みキャンペーンを実施します。初年度に限り、前年実績を認定条件に含めないため、これから検定の採用を検討する学校や企業にも申込みを可能にし、新年度からの学生募集や企業への信頼性のPRに活用してもらうことで、より一層の資格取得者の支援・拡大を目指します。

■本件お問合せ窓口

株式会社ワークスコーポレーション 検定事務局
【DTP検定】 http://www.dtpkentei.jp/
【Web検定】 http://www.webken.jp/
TEL:03-5215-8665
e-mail:info@webken.jp


【プレスリリース】Webディレクター試験 12月1日(月)から開始!

デジタルコンテンツの教育書籍及び雑誌の出版販売等を行っている株式会社ワークスコーポレーション(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:篠原 淳 以下:ワークスコーポレーション)は、社団法人全日本能率連盟登録資格「Web検定(ウェブケンテイ) http://www.webken.jp/」Webディレクター試験を2008年12月1日(月)から実施いたします。試験の申込みは、11月19日(水)から受付を開始します。

■概要

ワークスコーポレーションは、Webに関わる人々の知識の標準化を目指し、「Web検定」の企画・開発を進めてきました。「Web検定」は5つの資格で構成され、2007年12月にスタートした「Web検定 Webリテラシー」試験、上位資格の第1段として2008年10月にスタートした「Web検定 Webデザイナー」に次いで、「Web検定 Webディレクター」試験を2008年12月1日(月)から開始します。

企業が信頼と価値を提供し続けるために必要なインターネットビジネス上のポイントを踏まえた上で、それを実現するプロジェクト推進者の要件を網羅した内容です。

■「Web検定」の構成と「Webディレクター試験」について

Web検定は、WebデザイナーやWebディレクター、Webプロデューサー、Webプログラマーという、制作・開発のプロとして職務についている方々向けと、ビジネスベースでWebに関わる方々向けに、Webの標準的知識を保有するゼネラリストとして認定する「Webアソシエイト」という全5資格で構成されます。

今回スタートする「Web検定 Webディレクター」試験は、Web制作の工程管理はもちろん、要件を導き出すための現状分析〜プロジェクト企画、サイト全体の情報構造設計、集客施策立案〜実施まで、幅広い専門知識を問う実践的な内容となっています。

現役のWebディレクターはもちろん、プロジェクトマネージャー、コンテンツディレクター、Webサイトの運営・更新業務を担当される方から、今後それらの業務に携わる予定のある方、これから目指す学生の方を対象に、魅力ある資格として市場に認められるよう成長していくことを目指します。

■実施要項

試験名称Web検定 Webディレクター
試験方式コンピュータによる随時試験方式
試験時間90分(試験終了時のアンケート回答時間含む)
試験会場プロメトリック テストセンター (全国約200会場より選択)
試験日2008年12月1日(月)より 随時開催予定
受験料16,800円(税込)
申込みインターネット・FAX (11月19日(水)より受付開始)
出題範囲ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブックシリーズ
3.Webディレクション】から約80%
1.Webリテラシー】から約20%で構成
合格基準正解率80%以上

※Webプロデューサー、Webプログラマーの試験も順次開始予定です。

●Web検定の概要とお申込みはこちら

http://www.webken.jp/about/

■本プレスリリースのPDF

本プレスリリースのファイルをダウンロードPDFファイルは、こちらからダウンロード可能(175KB)です。