1. お知らせ

第1回 Web検定 Webリテラシー(一斉会場方式)申し込みについて

第1回 Web検定 Webリテラシー(一斉会場方式)のお申し込み受付は終了しました。12月1日(土)より随時試験方式の予約を開始します。随時試験方式は12月16日(日)から受験可能です。随時試験方式の案内ページをご覧ください。

一斉会場方式の第1回試験のお申し込み、及びその後の流れは下記のとおりとなります。

お申込み

一斉試験のお申し込みの詳細は、企画協力・運営の日本出版販売のWebサイトにて行っていただきます。


書店からのお申し込み


申込受付書店で受験料をお支払の上、「受験願書」と「書店払込証書」を同封してWeb検定運営事務局へご郵送ください。


郵便局からのお申し込み


Web検定専用の「払込取扱票」をご利用の上、郵便局にて受験料をお振込みください。


インターネットからのお申し込み


企画協力・運営の日本出版販売のWebサイトにてお申し込みください。


受験票の発送


2007年12月上旬発送予定です。

未着、または記載事項に誤りがあった場合は、お問い合わせ期間中に「Web検運営事務局(日本出版販売株式会社内)」へご連絡ください。

お問い合わせ期間2007年12月10日(月)〜12月14日(金)
10:00〜17:00(土・日・祝日を除く)
お問い合わせ先Web検運営事務局
東京都千代田区神田駿河台4-3 新御茶ノ水ビルディング16階内
お電話:03-3233-4808
メール:info@kentei-ukektsuke.com

試験当日

受験票の記載事項に沿って、受験地の指定会場にお越しください。お持ちいただく物は下記のとおりです。

  • 受験票
  • 筆記用具(HBまたはBの鉛筆、またはシャープペンシル、消しゴム)
  • 身分証明書(運転免許証、パスポート、学生証、社員証など第三者機関発行で氏名・顔写真が揃って確認できるもの)

結果通知について

2008年1月下旬までに、全受験者へ合否通知をいたします。
合格者には、資格登録証をお送りいたします。

Web検運営事務局について

Web検運営事務局とは、一斉会場方式の試験について、社団法人 全日本能率連盟登録資格「Web検定」を主催するワークスコーポレーションから業務委託を受けた日本出版販売(日販)、および日販アイ・ビー・エスによる事務局です。

Web検運営事務局
101-0062
東京都千代田区神田駿河台4-3
新御茶ノ水ビルディング16階内
お電話:03-3233-4808(10:00〜17:00 土・日・祝日を除く)
メール:info@kentei-ukektsuke.com


【プレスリリース】 ブログパーツ「けんてーごっこ」を利用したWeb検定の学習支援サービス提供開始

デジタルコンテンツの教育書籍及び雑誌の出版販売等を行っている株式会社ワークスコーポレーション(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:篠原 淳 以下:ワークスコーポレーション)は、学びing 株式会社(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役:斉藤常治 以下:学びing)が運営するオリジナル検定共有コミュニティ「けんてーごっこ」を利用した「Web検定(ウェブケンテイ)」の学習支援サービスをスタートいたします。

■概要


本サービスは、10問の練習問題と解説を提供するもので、正答率によって合格/不合格を判定し、合格者には認定証を発行します。練習問題や認定証はブログパーツとしてブログやWebサイトに自由に貼り付けることができるようになっており、ユーザーの学習促進を図るとともに、「Web検定」の主催者としてユーザーとのコミュニケーションや口コミによるマーケティング効果を期待するものです。

商品の販売促進・キャンペーンに使用されることが多かった「けんてーごっこ」が、資格の学習支援サービスとして採用されたことは、ラーニングメディアとしての新たな展開に、学びingとしても期待しています。

■学びingと「けんてーごっこ」について

「けんてーごっこ」は学びing が2006年12月にβ版をリリースしたオリジナル検定共有コミュニティです。情報発信に敏感なユーザー(ブロガーやSNSコミュニティオーナーなど)を中心に話題となり、オープンから約1年で、のべ総受検者数150万人を記録しています。

  • 2007年マイクロソフト株式会社・埼玉県「ITベンチャー支援&インキュベーションプログラム」選定事業者
  • 2007年マイクロソフト株式会社「Microsoft Innovation Award Japan (CM部門)優秀賞」受賞

※『けんてーごっこ®』とは、学びingの商標または登録商標であり、特許出願中。この資料内で記載・表示されている会社名・商品名はそれぞれ各社の商標又は登録商標です。

学びing株式会社
住所:埼玉県さいたま市浦和元町2-9-16-403
URL:http://www.manabing.jp/
主な事業

  • エデュテイメント・アド事業(eラーニングテクノロジーを使ったネットプロモーション&ネット広告事業)
  • eラーニング2.0 & CGMメディア事業
  • ライトeラーニングのコンサルティング事業

株式会社ワークスコーポレーション
住所:東京都渋谷区道玄坂1-10-8渋谷野村ビル7F
URL:http://www.wgn.co.jp/
主な事業

  • Web・CG(映画・ゲーム・ CM・TV)・DTPなどデジタルクリエイションに関する雑誌・書籍の発行
  • 検定事業

■本プレスリリースのPDF

本プレスリリースのPDFファイルは、こちらからダウンロード可能(201KB)です。


第1回 Web検定 Webリテラシー(一斉会場方式)実施要項

第1回 Web検定 Webリテラシー(一斉会場方式)のお申し込み受付は終了しました。12月1日(土)より随時試験方式の予約を開始します。随時試験方式は12月16日(日)から受験可能です。随時試験方式の案内ページをご覧ください。

一斉会場方式の第1回試験を下記の日程で実施いたします。

試験日程

試験日程は、下記のとおりです。

試験日2007年12月16日(日)
実施
エリア
東京エリア/関西エリア
※エリアの詳細については、企画協力・運営の日本出版販売のWebサイトにてご案内予定です
受験料16,800円(税込)
試験時間90分
実施時間開場 12:20、説明 12:50〜13:00、試験 13:00〜14:30

試験要項

試験要項は、下記のとおりです。Webに関わる全ての人の標準知識を問う内容となっており、これからWeb業界への就職・転職を目指す方、発注者側の立場としてデザイナーやクリエイターとの折衝が必要となった方などに最適です。

対象者企業のWebサイト運営に携わる方で、これからWeb業界への就職・転職を目指す方
・Webマスター
・Webサイト運営の担当者
・その他ビジネスパーソンの方
問題形式マークシート4者択一方式
合格基準正解率80%以上
受験資格特にありません。どなたでも受験できます
試験範囲ウェブの仕事力が上がる 標準ガイドブック1 Webリテラシー」より出題されます
1.Webの基礎知識
2.インターネットビジネス
3.プロジェクトマネジメント
4.Webサイトの企画・設計
5.制作(デザイン・実装)
6.集客施策
資格有効期限2年間

お申し込み

第1回 Web検定 Webリテラシー(一斉会場方式)申し込みについて」をご参照ください。


Web検定「Webリテラシー」試験対策講座 緊急開催(無料)

Web検定はビジネスでWebに関わる人々の知識の標準化を目指し、全日本能率連盟の登録資格として誕生しました。

Webサイトの運営に携わる方、発注者の立場でWebサイトの企画・開発に携わる方、Web業界への就職・転職を目指す方などを対象に、仕事でWebを活用する際に必要な標準的な知識を問うのがWebリテラシー試験です。

12月16日(日)からのスタートを目前に、「Web検定 Webリテラシー試験対策講座(無料)」を緊急開催いたします。ぜひご参加ください。

下記に当てはまる方はぜひご参加を!

  • Web検定の受験を目指している方
  • Web検定に興味はあるが、もう少し詳細を知りたい方
  • 教育・研修のカリキュラムとして「Web」に関するテーマを検討中の方

講師に、Web検定 標準ガイドブック制作プロジェクトのメンバーであり、標準ガイドブックや試験問題の監修に従事していただいている益子貴寛氏(サイバーガーデン)をお迎えします。Web検定の魅力や効果的活用方法をご紹介いただくと共に、「Webリテラシー」試験の学習のポイントと練習問題を解説いただきます。

タイトルWeb検定 Webリテラシー試験対策講座(無料)
開催日時2007年11月15日(木)、20日(火) 19:00〜21:00
※開場18:30
※両日共に同じ内容です。
開催場所デジタルスケープ 東京本社 トレーニングルーム
東京都渋谷区道玄坂1-10-8 渋谷野村ビル7階(渋谷)
定員各回20名
講師益子貴寛氏(株式会社サイバーガーデン 代表取締役)
※Web検定 標準ガイドブック制作プロジェクトメンバー/監修者
内容両日共に同じ内容、スケジュールを予定しています。
1.Web検定について(5分)
2.Webリテラシー各章のポイントと練習問題解説(90分)
 ・第1章 Webの基礎知識
 ・第2章 インターネットビジネス
 ・第3章 プロジェクトマネジメント
 ・第4章 Webサイトの企画・設計
 ・第5章 制作(デザイン・実装)
 ・第6章 集客施策
 ※各章15分 途中休憩(10分)を1回はさみます。
3.質疑応答/受験方法等のご案内(15分)
持ち物筆記用具、受講表、公式書籍「ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック1 Webリテラシー」(会場でも販売いたします)
参加料無料(参加特典つき)
参加特典・練習問題&解説を参加者全員にプレゼント!
・関連書籍を抽選でプレゼント!
主催株式会社ワークスコーポレーション 検定事務局
企画協力株式会社デジタルスケープWeb検定 標準ガイドブック制作プロジェクト
申込み両日共にお申込受付は終了いたしました。たくさんのお申込み、ありがとうございました。

講師のプロフィール


益子貴寛氏
株式会社サイバーガーデン代表取締役。社団法人 全日本能率連盟登録資格「Web検定」プロジェクトメンバー。Webプロデューサーとしてサイト制作や運営、コンサルティングに携わり、セミナーや記事執筆でも活躍中。主著に『Web標準の教科書』、『伝わるWeb文章デザイン100の鉄則』(ともに秀和システム刊)。現在、『月刊 web creators』(MdN)で「Webトレンドウォッチング」、『WEB STRATEGY』(MdNムック)で「Webライティングと文章編集の実践テクニック」、日経BP社 ITproで「Web標準の基礎と実践」を好評連載中。
http://www.cybergarden.net/


【プレスリリース】 (株)ワークスコーポレーション主催 「Web検定」Webリテラシー 12月16日(日)から試験実施

デジタルコンテンツの教育書籍及び雑誌の出版販売等を行っている株式会社ワークスコーポレーション(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:篠原 淳 以下:ワークスコーポレーション)は、社団法人全日本能率連盟登録資格「Web検定(ウェブケンテイ) http://www.webken.jp/」を2007年12月16日(日)から実施いたします。試験の申し込みは、10月に受付開始いたします。

■概要

ワークスコーポレーションは、Webに関わる人々の知識の標準化を目指し、「Web検定」の企画・開発を進めてきました。「Web検定」は5つの資格で構成され、最も対象者の広い「Web検定 Webリテラシー試験」(資格名称:Web検定 Webアソシエイト)から開始します。

試験の実施については、教育機関及び受験者のニーズに応える形で、一斉会場方式と、コンピュータによる随時試験方式を同時にスタートすることになりました。一斉会場方式の試験運営においては、出版流通の国内最大手である日本出版販売株式会社(以下:日販)の検定事業運営代行サービスを利用し、全国の申込受付書店でも申し込みを受け付けます。

■実施要項

試験名称第1回 Web検定 WebリテラシーWeb検定 Webリテラシー
試験方式一斉会場方式コンピュータによる随時試験方式
試験時間90分90分
試験会場東京エリア/関西エリア指定の2会場アール・プロメトリック テストセンター
全国約200会場より選択
試験日2007年12月16日(日)2007年12月16日(日)より
随時開催予定
受験料16,800円(税込)16,800円(税込)
申込方法書店・郵便局・インターネットインターネット・FAX
出題範囲ウェブの仕事力が上がる 標準ガイドブックシリーズ1 Webリテラシー
その他"申込方法、申込受付書店など詳細情報は Web検定オフィシャルサイト http://www.webken.jp/ ご参照のこと"

※Webデザイン、Webディレクション、Webプロデュース、Webプログラミングの試験も順次開始予定です。

■「Web検定」の構成

Web検定は、WebプロデューサーやWebディレクター、Webデザイナー、Webプログラマーという、制作・開発のプロとして職務についている方々向けと、ビジネスベースでWebに関わる方々向けに、Webの標準的知識を保有するゼネラリストとして認定する「Webアソシエイト」という全5資格で構成されます。

■「Web検定 Webリテラシー試験」の目指すところ

「Web検定 Webリテラシー試験」は、これから就職する学生からビジネスマンに至るまでの幅広い層に向けた検定です。ビジネスでWebに関わるすべての人の共通言語としての啓蒙を促し、Webリテラシー(知識)を底上げしていくことで、立場による認識の違いや知識のずれによる非効率的なコミュニケーションを廃し、Webに関わる効率的な商取引を促し、わが国の産業発展に貢献することを目指しています。

■今後の見通し

 「Web検定」は、企業の社員教育への導入や、教育機関への教材提供・検定導入を目指し、開始後3年間において受講者数10,000人を目指してまいります。

■本プレスリリースのPDF

本プレスリリースのPDFファイルは、こちらからダウンロード可能(726KB)です。